G'zox リアルガラスコーティング

ガラス系被膜コーティングでありながら強力な撥水性能を持ちます

撥水(水をはじく)タイプのコーティングです。
水をかけると、写真のようにコーティング面が水分を弾くことによって水玉状になり、コロコロと転がっていくような感じになります。
  ※G'zox施工例

G'zox リアルガラスコーティング

G'zoxリアルガラスコーティング メンテナンスキット
   当社で施工いただいた
   お客様には、
   メンテナンスキットを
   プレゼントします!

ケイ素ガラス被膜(ガラス硬化型薄膜)と撥水基(撥水性付与)を組み合わせた技術により、 本来は撥水性を持たないガラス系被膜に、驚異的な撥水性を持たせています。
撥水性・耐久性・防汚性能に優れ、汚れが固着しないので、水洗いで汚れが簡単に洗い落とせます。
酸化や温度変化による劣化もほとんどなく、メンテナンスを行うことにより、効果を長期間にわたって維持し続けます。

リアルガラスコートの特徴

最大の特長は、ガラス系被膜コーティングでありながら強力な撥水性能を併せ持つ点です。

● 息をのむ深いツヤ
リアルガラスコートの生み出す深いツヤには2つの理由があります。 1つは、プロの手による丁寧な下地作り。もう1つはリアルガラスコートの特徴である反応型ガラス被膜です。 リアルガラスコートの正体である反応型ガラス系被膜は、厚く、硬く透明な被膜を形成します。 この透明な被膜のおかげで、樹脂系コーティング剤ではなし得ない、ボディの内側から輝きだすような深いツヤが得られるのです。

G'zoxリアルガラスコーティング施工後
【施工後の写真】 ボンネットに空の雲が写りこむほど、美しい表面になります!

 

● 強固な被膜でボディーをガード
 厚く硬いガラス系被膜は
 ・紫外線、酸性雨など環境の悪影響
 ・排気ガスに含まれる有害成分
 ・チリ、ホコリなどによるキズ
などからボディを守ります!

● 普段の手入れは水洗いだけでOK!

従来のコーティング剤の場合
リアルガラスコートの場合

リアルガラスコートの反応型被膜は温度変化に強く、高温になっても軟化しません。
従来のコーティング剤(樹脂系被膜)は、高温になったときに被膜が軟らかくなり、 汚れが被膜の中に入り込み、洗車では汚れが落ちにくくなります。これが雨シミの大きな原因です。
一方、リアルガラスコート(ガラス系被膜)は、高温になっても被膜は硬いままなので、汚れは表面に付着するだけで固着しにくく、軽い水洗いだけで汚れが簡単に落ちるのです。

自動車のボディガラスコーティング剤なら G'ZOX
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